【7つの不安と対策】初めての海外旅行が不安すぎる。なら準備を徹底的に。

はいどうも、タイに2ヶ月滞在しているたっくん(@wakutakublog)です。

 

 

初めての海外旅行は不安でいっぱい。

「何が不安なの?」と聞かれても「いや、すべてが不安…」という人も多いはず。

 

 

そんな人のために今回は「海外旅行の不安と対策(事前に調べておくべきこと)つ」をまとめました。

 

・初めての海外旅行でなにもかも不安…

・海外について分からないことだらけだからアドバイスを頂戴!

このような方に向けた記事です。

 

 

たっくん
たっくん
ちょっと長いので、目次から不安なところだけ読んでみてね

 

 

※星マーク(☆)の3箇所は超重要なのでそこだけはチェック↓

海外旅行での不安と対策①:セキュリティ面

まず不安に感じるのは “何も盗まれないか” “無事に帰ってこれるか” じゃないでしょうか。

 

セキュリティ対策でやるべきは2つ↓

・渡航レベルの確認

・7つの防犯対策 ☆

 

たっくん
たっくん
日本は治安が良いので、同じ感覚では行かないように

 

 

渡航レベルで治安を確認

治安のチェックは「外務省 海外安全ホームページ」から調べることができます。

もしくは「国名 渡航レベル」で検索。

 

レベルは5段階↓

なし

レベル1:十分注意してください

レベル2:不要不急の渡航は止めてください

レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)

レベル4:退避してください。渡航は止めてください(退避勧告)

 

(引用元:外務省 海外安全ホームページ

 

「海外旅行が不安…」だと感じてこの記事を読んでいる方は “レベル1以下” の渡航先を選ぶことをおすすめします。

あくまで個人的な感覚ですが「レベル1だから止めておこう」とする必要はないかと。

 

というのも、初めての海外一人旅でレベル1のカンボジアに1週間、その後もインドに10日ほど行きましたが、危険を感じたことはありません。

 

たっくん
たっくん
もちろん、不安なのにあえてレベル1の国を選ぶ必要はないよ

 

 

事前に準備できる7つの防犯対策 ☆

ある程度治安の良い国を選んだとしても、防犯対策はしておいて損はありません。

不安を抱えているのなら尚更。

 

僕がおすすめする防犯対策は以下の7つ↓

・万が一に備えて海外旅行保険に入る

・狙われにくいようにバックパックで

・お金は3つ以上に分散させて持つ

・カバンには南京錠をかける

・貴重品はセキュリティポーチに入れる

・荷物から目を離さないようカバンにClipaを付ける

・カバンをワイヤーロックで固定する

 

とくに、最悪の事態でも帰国できるように「パスポート・クレカ」だけは肌身離さずセキュリティポーチで管理することは心がけておきましょう。

 

たっくん
たっくん
もちろん海外旅行保険もかならず

 

 

※詳しくは下の記事をご覧ください↓

 

 

海外旅行での不安と対策②:空港での流れは?

初海外だと「空港で何をすれば良いのか分からない」という状況に陥ります。

 

なので下記の4点はしっかり調べておきましょう。

・空港であると便利な書類

・日本を出国するまでの流れ

・到着してから入国するまでの流れ

・乗り換えがあるならトランジットの流れ

 

たっくん
たっくん
とはいえ、そこまで難しいこともないのでご安心を

 

 

空港であると便利な書類

「絶対に必要!」という訳ではないですが、あると便利な書類が2つあります。

 

それがこの2枚↓

・Eチケット(航空券の予約が分かるもの)をプリントしたもの

・宿の予約確認書

 

特にEチケットは、チェックイン時に紙で見せる人が多いので用意しておきましょう。

 

また、入国審査では「どこに泊まるんだ?」と聞かれることもあるので “宿の予約確認書” があるとスムーズに審査が進みます。

 

たっくん
たっくん
紙の2、3枚ぐらいなら荷物にもならないので、僕は必ず持っていくよ

 

 

日本を出国するまでの流れ

日本の空港での流れを確認しておきましょう。

とはいえ、日本の空港なら日本語で聞けるので、困ったらスタッフに聞けばOKですが。

 

まずは、ざっくりと流れを説明します。

1. 出発の2時間前には空港へ

2. チェックインをする

3. 保安検査場で手荷物の検査

4. 出国審査を受ける

5. 搭乗ゲートに向かう

 

たっくん
たっくん
一つずつ詳しく説明していきます

 

 

1. 飛行機の2時間前には空港に着いておこう

時期によりますが、混んでいると全ての手続きに1時間以上かかったりします。

混んでいないと30分もかからずに終わることもありますが。

 

とにかく、飛行機には絶対遅れないためにも、2時間前には空港に着いておきましょう。

 

 

2. チェックインをする

Eチケットでは搭乗できないので、搭乗券を発行してもらう必要があります。

これが “チェックイン” です。

 

チェックインの流れはこちら↓

1. 空港の出発ロビーで電光掲示板を探す(デカイのですぐ見つかります)

2. 自分が乗る便を探し、チェックインカウンターの番号を確認

3. 番号のレーンに行き「CHECK IN」と表示されている列に並ぶ

4. 自分の番になったらEチケットとパスポートを渡す

5. 荷物の計量をして預入荷物はここで渡す

6. パスポートとEチケットが返されたら、搭乗券を受け取って終了

 

たっくん
たっくん
日本の空港にいる間にわからないことは聞いておこう

 

 

3. 保安検査場で手荷物の検査

次は「保安検査場」と書かれたゲートに向かいます。

荷物の検査ですね。

 

保安検査場での流れ↓

1. 入り口で搭乗券を見せる

2. 中に入ったら空いてる列もしくはスタッフに言われた列へ

3. カゴに全ての荷物を入れる。PCはカバンから出して。上着も脱いでカゴに。

4. カゴに荷物を入れ終わったらレーンに乗せる

5. レーンに乗せたら自分は検査の機械をくぐる

6. くぐったら荷物が出てくるのを待ち、何も言われなければ手荷物検査は終了

 

機内持ち込みできないもの(ペットボトル飲料など)はここでOUTになります。

保安検査場に入る前に、捨てておきましょう。

 

 

4. 出国審査を受ける

保安検査場から道に沿って進むと出国審査に着きます。

スタンプを押される場所ですね。

 

ここでパスポートと搭乗券を渡し、質問に答えたり、指紋検査をしたり、カメラに向いて顔認証をします。

 

たっくん
たっくん
基本的に、日本からの出国で質問を受けることはないので心配しなくてOK

 

 

5. 搭乗ゲートで待機

全ての手続きが終われば、あとは搭乗時間まで待つのみ。

 

搭乗までの流れは以下の通り↓

1. 搭乗券にゲート番号が書かれているので、搭乗ゲートを探す

2. ゲートには便名と行き先が書かれているので、合っているか確認

3. 搭乗時間になると、ZONE(ゾーン)ごとに搭乗できる

4. 係員がボードを掲げるので、搭乗券に書かれたZONE番号が掲げられたら列に並ぶ

 

搭乗券にゾーンの記載がない場合は、一斉に全員が搭乗できるようになるので何も気にせず並べばOKです。

 

たっくん
たっくん
これで出国の流れはおわり

 

 

到着して入国するまでの流れ

次に「旅先に到着してから入国するまでの流れ」を説明していきます。

 

ざっくり書くと以下の通り↓

1. 入国審査を受ける

2. 預入荷物を受け取る

3. 荷物検査を受ける

 

たっくん
たっくん
海外に着いて初のイベントなのでこれが一番不安だったりするよね

 

 

1. 入国審査を受ける

まず空港に到着したら入国審査を受けに行きます。

向かうのは「Immigration もしくは Passport Control」と書かれたところ。

 

入国審査の流れ↓

1. Foreigner / Tourist と書かれたレーンに並ぶ

2. 自分の番になったらパスポートと出入国カードを渡す

3. 質問に答える(目的・滞在場所・最終目的地・期間・回数)

4. スタンプが押され、パスポートが返されたら終了

 

出入国カードについて補足しておきます↓

・飛行機内で配られる(何か用紙を配っていたら貰っておこう)

・1枚にArrival(入国用)/ Departure(出国用)があるのでArrivalのみ記入

・事前に「国名 入国カード 書き方」で調べておき画像保存しておくとラク

 

 

そして1番不安に感じるのが質問タイムですよね。

ですが、基本的に上で書いたように「目的・滞在場所・最終目的地・期間・回数」ぐらいしか聞かれません。

 

なのでこの5点については事前に答え方を考えておきましょう。(左が聞こえたら右のように答えればだいたいOK)

・Why → Sightseeing(観光)

・Where + Stay → 〇〇 Hotel(最初に泊まる宿の名前でOK)

・Where + Destination → 都市名(帰りの飛行機に乗る都市)

・How long → 2 weeks

・How many → First time(2回以上の場合は過去の目的も聞かれる可能性あり)

 

 

2. 預入荷物を受け取る

預入荷物がある場合は、入国審査後に取りに行きます。

 

受け取りの手順はこちら↓

1. Baggage Claim(手荷物受け取り)と書かれた方向へ向かう

2. ベルトコンベアー付近にある電光掲示板で便名を探し、どのベルトから流れてくるか番号を確認

3. 流れてくる番号のベルトで荷物を待って見つけたら取る

 

想像以上に長い時間待つこともあるので、気長に待ちましょう。

 

それでも流れてこなかった場合、ロストバゲージ(空港に運ばれなかった)の可能性があるのでスタッフに伝えてください。

 

 

3. 荷物検査を受ける

全ての荷物が揃ったら、荷物検査を受けます。

 

ココまで来たら、もう荷物検査しかないので周りについていけばOK。

荷物検査の機械らしきものがあるので、列に並びましょう。

 

荷物検査を抜けるとEXIT(出口)があるので、空港の外に出られます。

 

たっくん
たっくん
これで入国成功

 

 

乗り換えがあるならトランジットの流れ

直行便ではなく、乗り換えがあるならトランジットの流れも確認しておきましょう。

 

1. 基本的にはTransfer(トランスファー)と書かれた方向へ向かえばOK

2. 出発ロビーの Transfer Counter で乗り換え手続き(搭乗券の発行)をする

 

最初の出発空港で、乗り換え便の搭乗券ももらえた場合は乗り換え手続きは不要です。

 

 

また、自分は乗り換えでも周りには入国する人もたくさんいます。

なので、周りにつられて「Immigration(入国審査)」に向かわないように注意しましょう。

 

たっくん
たっくん
「空港名 トランジット 流れ」で調べると自分が使う空港について書かれていたりするのでチェックしておこう

 

 

海外旅行での不安と対策③:交通手段が分からない

移動に欠かせない “交通手段” についても事前に調べておきましょう。

 

・空港から宿までの行き方は覚えておく ☆

・主要な交通手段の「乗り方・支払い方法・相場」も把握しておく

 

たっくん
たっくん
特に空港から宿までは絶対に調べておこう

 

 

空港から宿までの行き方は覚えておく ☆

空港から宿までの行き方を知っておくとかなり不安はなくなります。

 

というのも、空港に着いてすぐネットが使えるかはわかりません。

ネットなしで急に「宿まで移動しろ」なんて言われても困っちゃいますよね。

 

なので「どこから・何を使って・どこまで・降りてからの徒歩ルート」を調べておきましょう。

 

方法は簡単↓

・「空港名 近くの駅名/近くの観光地 行き方」で検索すればOK

 

たっくん
たっくん
とりあえず宿に着けば一安心できるね

 

 

主要な交通手段を把握する【乗り方・支払い方法・相場】

主要な交通手段についても調べておくと不安は軽減されるかと思います。

 

こうやって調べよう↓

1.「都市名 交通手段」で検索

2.「交通手段(例:トゥクトゥク) 乗り方」で検索

 

たっくん
たっくん
どうやって乗るかわからない乗り物より、全て分かってた方が安心だよね

 

 

海外旅行での不安と対策④:ネットはどう繋ぐの?

現代では欠かせない “ネット環境” の繋ぎ方も調べておきましょう。

 

知っておくべきは2つ↓

・どのSIMカードが良いか

・SIMカードの買い方と使用方法 ☆

 

たっくん
たっくん
ネットなしはかなり厳しいからね

 

 

どのSIMカードにするか

SIMカードと言っても国によっていろんな種類があります。

日本でいう「ドコモ・au・ソフトバンク」みたいに。

 

そして、それぞれ料金・プラン・通信速度が違います。

なのでどれが使いやすいのか調べておきましょう。

 

「国名 SIMカード おすすめ」で検索すればOK

 

たっくん
たっくん
SIMカードなしではSIMカードについて調べられないから事前にね

 

 

SIMカードの買い方と使用方法 ☆

SIMカードを選ぶだけでは足りません。

 

SIMカードの買い方と使用方法も事前に調べておきましょう。

場合によってはネットに繋がるまでに時間がかかったりするので。

 

インドの「Airtel」というSIMカードの場合:
SIMを挿して12時間ほど待ち、電話をかけてようやくネット使用可能に。

このようなこともあるので、事前に使い方は知っておきましょう。

 

「通信会社(例:au) SIM 使い方」で検索すればOK

 

たっくん
たっくん
インドみたいだと「空港で困り果てた…」なんてことになり兼ねないからね

 

 

海外旅行での不安と対策⑤:言葉は通じる?

もっとも多くの人が不安に感じるのが「言葉は通じるのか」でしょう。

 

結論はコレ↓

・英語ができなくても問題なし

・不安なら日常生活を想像する

 

たっくん
たっくん
英語が喋れないから海外行かないのはモッタイナイ

 

 

英語ができなくても問題なし

正直、英語が喋れなくてもまったく問題なしです。

 

単語を並べておけば通じますし、文章で喋る必要があってもGoogle翻訳を使えばOK。

 

 

また、行く場所によっては「相手に英語が通じるか不安…」と感じる人もいるかもしれません。

ですが、これも問題なし。

 

生活に必要な会話ぐらいなら日本人同士でも英語でできますよね。

そして大半の外国人は日本人より英語が話せます。

 

たっくん
たっくん
言葉の心配は不要ですね

 

 

不安なら日常生活を想像しよう

「どうしても英語が不安…」という人は日常生活を想像してみましょう。

 

生活に必要な会話を思い出してみてください。

レジでの支払い、電車の切符を買う、タクシーに乗る、料理を注文する、宿にチェックインする。

だいたいこのくらいです。

 

正直、どれも単語だけでできそうじゃないですか?

駅のチケットカウンターで「To Bangkok(バンコクまで)」

レストランの注文で「This one(これ1つ)」

などなど。

 

「外国人と仲良くなりたい!」とかならもう少し文章で会話できると良いかもですが、観光して生活するだけなら単語だけで全然OKです。

 

たっくん
たっくん
何度も言うけど、英語ができないのを理由に海外行かないのはモッタイナイ

 

 

海外旅行での不安と対策⑥:孤独が耐えられない

中には “海外で一人” という孤独感を不安に感じる人もいるかと思います。

 

解決策は以下の2つ↓

・宿の共有スペースで交流

・日本人との交流なら日本人宿

 

たっくん
たっくん
初海外の人に日本人宿はかなりおすすめ

 

 

宿の共有スペースで交流

ゲストハウスやホステルには共有スペースがあります。

そこで交流するのもアリかと。

 

ポイントを1つ紹介↓

安宿では難しいので、最安値の2〜3倍のドミトリーに泊まる

 

というのも、安宿には快適なくつろぎスペースがなかったりします。

そして、人が少ないといったことも。

 

なので、2〜3倍の値段でドミトリーに泊まるのがおすすめ。

 

例えば、タイなら300〜400円ほどが最安値です。

なので、1,000円あたりを狙って宿を探せばOK。

 

たっくん
たっくん
快適なくつろぎスペースで外国人と交流するのも旅の醍醐味ですね

 

 

ちなみに、宿探しには「agoda(アゴダ)」が便利です。

 

※ agodaを使った宿の探し方は下の記事をご覧ください。

 

 

日本人との交流なら日本人宿

英語ができないと、どうしても日本人との交流がしたくなりますよね。

そんなときは日本人宿がおすすめです。

 

探し方はこちら↓

「都市名 日本人宿」で検索すればOK

 

日本人宿をおすすめする理由は以下の3つ↓

・宿では喋ったり遊んだり交流できる

・かといって “外に出るときも誰かと” という訳ではない

・でも、誘えば誰かしらと出かけることもできる

 

たっくん
たっくん
「外では一人で頑張って、宿でホッとしたい。」なら日本人宿がぴったりかと

 

 

海外旅行での不安と対策⑦:お金はどうする?

海外でお金をどう引き出すかも不安の要素になります。

 

以下の2点をチェックしておきましょう↓

・海外ATMの使い方

・クレカは2種類以上持っていく

 

たっくん
たっくん
海外に着いたけどお金が出せないとかなったらオワタだからね

 

 

海外ATMの使い方

基本的にはATMで引き出すのが一般的です。

なので海外ATMの使い方をマスターしておきましょう。

 

といっても「English」のボタンがあるので、そこまで心配する必要もないですが。

 

基本的なATMの操作方法は以下の通り↓

1. 機械に自分のカードのマーク(Visa / Master など)があるか確認

2. 言語をEnglish(あれば日本語)に切り替える

3. カードを入れる

4. パスワードを入力

5. Withdrowal(引き出し)を選択

6. クレカの場合はCredit / すぐ引き落とされるカード(デビットカードなど)の場合はSavingを選択

7. 金額を選択 / 「Other」で自由に金額の設定も可能

8. カードと現金を受け取って終了

 

まったく難しいことはありませんね。

 

1つ補足しておくと、

画面タップ式 / 横のボタンを押す式 の2種類があります

 

横にボタンが並んでいたらボタン式なので、画面タップではなくボタンで操作しましょう。

 

たっくん
たっくん
まだ不安な方は「国名 ATM 使い方」で検索してね

 

 

クレカは2種類以上持っていく

クレカは1枚ではなく2種類以上持っていくようにしましょう。

 

ATMがあっても、カードに対応していないと使えないので。

これは機械にマークがあるかで判断できます。

 

 

海外に着いてお金を降ろそうとATMに行ったのに、対応してなかったら不安は増しますよね。

そうならないためにも、カードは2種類以上がおすすめ。

 

基本的には「Visa・Master」があればOKです。

 

おすすめはこの2枚↓

エポスカード(Visa):無料・海外旅行保険つき

楽天カード(4種類から選択):無料・海外旅行保険つき

 

楽天カードは「Visa・Master・JCB・American Express」から選べます。

なので、Visa以外(Masterがおすすめ)を選べばOK。

 

どちらも無料で海外旅行保険まで使えるので、作っておいて損はないですね。

 

たっくん
たっくん
カードは多く持っておいて損はないから、3枚でも4枚でも作って良いかと

 

 

初めての海外旅行は不安。でも必ず乗り越えられる。

ここまで書いてきましたが、初めての海外旅行は不安が尽きませんよね。

どれだけ旅している人でも最初はそうだったはずです。

 

でも今回の「海外旅行での不安と対策7つ」を読んで、少しは解消されたのではないでしょうか。

 

たっくん
たっくん
海外に出る1歩目のハードルを下げるために書いたからね

 

 

不安が少しでも軽減されたら、今すぐ航空券を取ってしまいましょう。

悩んでいるうちにまた不安が膨れ上がってくるので。

 

>> 航空券を安く取る方法については「【お得に旅をしよう】航空券を安く買う方法|比較サイトと裏技を紹介」で書いているので参考にしてみてください

 

 

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