ツール・モノ

【ほのかに香る】練り香水「コトノカ」をおすすめしたい

はいどうも、たくま(@wakutakublog)です。

 

香りに気をつけたい方集まれ~!

たくま
たくま

男性女性問いませんよ~。

 

「キツい匂いは嫌だ」

「量の調整が苦手」

そんな風に思っている方いませんか?

 

そんな方におすすめしたいのが「練り香水」です。

コトノカ 「緑茶の香」
created by Rinker

 

香水って液体だけじゃないんです。

たくま
たくま

正直、練り香水に変えてから付けすぎる心配は全くないです・・・。

 

というわけで今回は、「練り香水」の紹介をしていきます。

そして僕が愛用しているコトノカの練り香水も紹介していきます。

香水に迷っている方へ:「圧倒的に練り香水がおすすめ!」

実はぼくも、数ヶ月前までは液体の香水(シュッてするやつ)を使っていました。

 

当時、香りについて言われることは

「すごい良い香りするよね~。女子でもそんなしないよ~。

こんな内容でした。

言葉通り受け止めればいい意味ですが、果たしてどうなんだろうか。

真相は闇の中・・・。

 

ただ、練り香水に変えてからは、

「めっちゃちょうど良く香ってるね~。何使ってるの?」

に変わりました。

これは言葉通り受け取っていいんじゃないでしょうか。

 

まぁこんな理由もあって、僕は練り香水を圧倒的におすすめしたいんです。

もちろん、実際に使ってみて感じるメリットもたくさんありますが・・・。

練り香水のおすすめポイント

①付けすぎの心配がない

②コンパクトで持ち運びがラクチンで、付け直しもスマートに


③コスパも抜群

練り香水のメリットはこの3点です。

さらに、僕が愛用する練り香水「コトノカ」には2つの追加おすすめポイントがあります。

①種類豊富

②ほのかに香る和の香り

この2点は他の練り香水にはない「コトノカ」だけの魅力的なポイントです。

 

たくま
たくま

コトノカの練り香水、全種類集めたいぐらい気に入ってます。

気分で使い分けとかしてみたい…。

 

練り香水おすすめポイント①「付けすぎの心配がない」

練り香水は固形で、指になじませてから付けたい箇所に伸ばして使います。

ですので、液体の香水のように「ワンプッシュが多すぎる」みたいなことにはなりません。

 

ぼくは手首と首筋に付けるのですが、液体だと3~4プッシュぐらいしないといけません。

これだと、どうしても香りすぎてしまうんですよね。

 

こんな悩みも練り香水なら解決してくれます。

好きなところに好きなだけ付けることが可能なので、複数個所を香らせたい方には最高に便利です。

 

練り香水おすすめポイント②「コンパクトで持ち運びがラクチンで、付け直しもスマートに」

練り香水の多くがめちゃコンパクトなんですよ。

 

液体の香水だと、持ち運びに不便を感じたりしません?

リュックならいいですが、ウエストポーチのような小さい鞄だと邪魔になることもありますよね。

 

でも練り香水ならポケットに入れても全く気になりません。

コンパクトだと何が便利かって、気軽に付け直すことができるところです。

 

朝からデートしてて、午後になり匂いが心配になってきた。

そんな時、ポケットに練り香水が入っていればスマートにほんの数秒で香りを復活させることができます。

 

液体の香水の場合、リュックから取り出して周りに気を遣いながら、横腹に付ける人なら服の中にゴソゴソ香水を潜り込ませてシュッとしないといけません。

スマートじゃないですよね。

 

指でピッとつけてスルッと馴染ませて、そんな香水の付け方を実現させてくれるのが「練り香水」なんです。

 

練り香水おすすめポイント③「コスパも抜群」

練り香水って小さいのに、液体香水と同じぐらいの価格帯のため高く感じるかと思います。

 

でも全然そんなことなくて、むしろコスパは良いです。

1ヶ月近く使っていますが、全然減ってる感じがないぐらいです。

 

なのに、以前使っていた液体香水より安いんです。

 

練り香水「コトノカ」おすすめポイント①「種類豊富」

ここからは僕が愛用している練り香水「コトノカ」のおすすめポイントです。

 

コトノカの練り香水は何といっても、香りの種類が豊富なんです。

「さくら・金木犀・ビャクダン・ラベンダー・緑茶・バラ」全6種の香りがあります。

 

これだけの香りがあれば、お気に入りの香りも見つかるんじゃないでしょうか。

たくま
たくま

いっぱい試してみたい~。

 

練り香水「コトノカ」おすすめポイント②「ほのかに香る和の香り」

付ける量で香りの調整がしやすいのはもちろん、香りそのものも優しくほのかな香りなんです。

”和香まとう、京の練り香水”ってなんかお洒落じゃないですか?

 

もちろんコレ、盛ってることもなく本当に「和」で「まとう」のイメージ通り優しいほのかな香りです。

 

練り香水「コトノカ」おすすめの香り

「6種類もあってどれにしようか迷う」という方に、これを選んでおけば間違いないというものを紹介しておきます。

 

男性におすすめ「緑茶の香」

「緑茶の香」これは実際に僕が愛用しているモノで、非常に気に入っています。

 

「コトノカ」の練り香水は、パッケージから女性らしさが若干感じるように、女性に人気があります。

 

ですが、「緑茶の香」はパッケージも男性でも使いやすく、香りも爽やかでユニセックスで使えるような香りです。

 

緑茶とあるように「THE・和」といった雰囲気が漂っています。

和の雰囲気が好きな方には男女問わずおすすめですね。


コトノカ 練り香水 緑茶の香り

女性に人気「金木犀の香」

僕は男性で女性の立場では話せませんので、人気の香りを紹介しておきますね。

 

女性に人気な香りは「金木犀の香」ですね。

実際に匂ってみても、金木犀そのもののような香りで、優しい香りです。

 

やはり金木犀が好きな女性は多いと思うので、そんな人は気に入るんじゃないでしょうか。

たくま
たくま

金木犀の香りで秋を気づかされます。良い匂いですよね。


コトノカ 練り香水 金木犀の香り

練り香水のデメリット

たくさんのメリットがある練り香水ですが、少しばかりデメリットもあります。

・冬場は固く、夏場は柔らかい

・香りの持続はそこそこ

 

冬場は固く、夏場は柔らかい

練り香水は指の温度で溶かして塗るといった感じなので、気温によって状態が変化します。

 

寒い冬場は固く、暑い夏場は柔らかくなります。

 

とはいっても、固すぎて塗れない、柔らかすぎてクリーム状になるなどのようなことはありまんせん。

イメージとしては、冬場は3スリスリ・夏場は1スリしたら丁度いい量になる、みたいな感じです。

 

なのでむしろ夏場は使いやすいぐらいです。

 

持続はそこそこ

香水で気になるポイントとして、香りの持続時間があると思います。

 

その点に関しては、長時間キープしてくれるというようなことはなく、一般的な香水という感じです。

 

もちろん一般的レベルなので、デメリットではないかもしれませんが、

持続力を1番に求めている方には向かないでしょう。

 

また、メリットでも書いたようにコンパクトで付け直しがラクチンなので、この点もそこまで気にする必要はないでしょう。

 

香水で迷ったら練り香水「コトノカ」を

今まで、香水選びで液体タイプしか見ていなかった人も多いんじゃないでしょうか。

実際ぼくも、数ヶ月前までは液体タイプしか知りませんでした。

 

まずは練り香水の存在を知って、気になった手に取ってみてください。

そして練り香水が気になった方はぜひ、「コトノカ」の練り香水を試してみてください。

 

たくま
たくま

下にリンクを用意しておいたので気になった方はそちらからどうぞ~!

さくらの香


コトノカ 練り香水 桜の香り

 

金木犀の香


コトノカ 練り香水 金木犀の香り

 

ビャクダンの香


コトノカ 練り香水 白檀の香り

 

緑茶の香


コトノカ 練り香水 緑茶の香り

 

バラの香


コトノカ 練り香水 バラの香り