【驚かされた】Kindle Paperwhiteを徹底レビュー|コレを読めばすべて分かる

はいどうも、たくま(@wakutakublog)です。

 

 

正直、Kindle Paperwhiteには驚かされました。

 

僕がKindle Paperwhiteを購入した理由は、「収納&持ち運びに便利」という1点でした。

でも実際に使ってみて、「え、こんなこともできるの⁉︎」とか「うわ、そういえばコレってすごいな」とか、溢れんばかりのメリットを実感しています。

 

もちろんデメリットもありますが、そんなの気にならないほどのメリットが詰まっているんです。

 

とはいえ、電子書籍を使ったことがない人には「Kindle Paperwhiteって実際どうなの?」「そもそも電子書籍って読みやすいの?」など様々な疑問があると思います。

そんな疑問を解決していきますね。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]この記事を読めば、「Kindle Paperwhite」のすべてが分かるよ![/chat]

 

目次

電子書籍「Kindle Paperwhite」のメリット5つ

Kindle Paperwhiteのメリットをざっと紹介すると、

 

この5つです。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]読書好きの人も、たまにサクッと読みたいだけの人にも、オススメできます。[/chat]

 

 

Kindle Paperwhiteのメリット①「読書効率アップ」

これは断言できますが「Kindle Paperwhite」を使うようになって、読書効率が明らかにアップしました。

 

そこには、Kindle Paperwhiteの5つの特徴が関係しています。

 

これらの特徴が読書効率をアップさせてくれています。

 

平置き可能なので、メモの取りやすさが段違い

Kindleは机に置いて読めるので、メモを取るのがかなり楽です。

 

紙の本を机に置くと、勝手にパタンと閉じちゃいますよね。

 

これを押さえるのもかなり面倒臭い。

手書きにしろPCにしろ、片手では不便ですから。

 

 

Kindle Paperwhiteなら、勝手に閉じることもないので、横目に見ながらメモを取ることができます。

 

このようにメモが取りやすくなったことで、読書効率はかなりアップしました。

メモしておきたい言葉があったら机に置いて、サクッとメモができるので。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]質の高い読書をするためにも、メモがしやすいKindleは最高[/chat]

 

 

通知に邪魔されないので読書に集中できる

Kindle端末が読書専用だからこそ、読書に没頭することができます。

 

SNSやYouTubeの通知が目に入らないので。

 

もちろん、スマホのKindleアプリでも電子書籍を読むことはできます。

Kindle

Kindle

AMZN Mobile LLC無料posted withアプリーチ

 

実際、Kindle Paperwhiteを忘れたときはスマホアプリで読書をすることもあります。

ただ、LINEやTwitterの通知が入る度に気が散るんです。

 

やはり、電子書籍リーダーの「Kindle Paperwhite」だからこそ、読書に集中できる環境を与えてくれます。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]まさに「シンプルイズベスト」ですね[/chat]

 

 

知らない単語もKindleの検索機能で解決

読書していると出てくる知らない言葉、Kindleの検索機能が解決してくれます。

 

わからない単語を長押しすることで画像のように辞書を開いてくれます。

つまり、Kindle端末ですべて完結するということ。

 

もちろんスマホで検索すれば解決しますが、やはりスマホを触ると集中力がゼロになってしまいます。

 

集中を妨げられることもなくなり、スマホを取り出して検索する手間もいりません。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]ユーザーのことをしっかり考えた設計ですね[/chat]

 

 

付箋&ページ記憶機能によって読み返しがしやすい

Kindleには付箋やページ記憶機能が付いているので、読み返したりページの行き来が楽にできます。

 

「このページは後で読み返したい」と思えば、端末上部をタップして「付箋」のマークを押すだけでOKです。

何ページでも付箋をつけることができ、画面右上をタップすると付箋を貼ったページが一覧で表示されるので、全て見返すときも簡単に移動できます。

 

 

また読書をしていると、「そういえば、前の章でなんて書いてあったけ?」とページを戻りまた返ってくるということもあります。

そんな時も、Kindle Paperwhiteにはページ記憶機能がついているので楽々です。

ページ下部を上にスワイプし、バーを移動させて好きなところまで戻ります。

 

そして元のページに戻るときは、ページ上部をタップして「戻るボタン」を押すか、ページ下部を上にスワイプして「>」を押すことで元のページに戻ることができます。

さらに、これは電源を切るか本を閉じるまで記憶してくれるので、どこまでも戻ったり帰ってくることが可能です。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]紙の本でいう指を挟んでおくやつですね[/chat]

 

 

目次から1タッチで移動可能なので、読みたい部分をサクッと読める

Kindle Paperwhiteなら、目次をタップすることで該当ページに移動することができます。

 

 

最初からではなく、一部だけ読みたい場合もあるでしょう。

 

紙の本なら、目次を開いて見出しに該当するページ番号から、実際のページを探さなければなりません。

 

でも、Kindleなら目次を開いて読みたい見出しをタップするだけで、該当ページに移動してくれます。

このように、読みたい箇所を探さなくていいというのは、かなり効率的。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]読みたい部分だけサクッと読みたい人には便利な機能ですね。[/chat]

 

 

Kindle Paperwhiteのメリット②「時間・場所を選ばず読書できる」

Kindle Paperwhiteなら時間や場所を選ばず、いつでもどこでも読書できます。

 

 

軽い&薄いので持ち運びがラクラク

Kindle Paperwhiteの携帯性はスマホ並です。

 

iPhoneXR Kindle Paperwhite 文庫本

重さ

194g

182g

約150g

薄さ 8.3mm 8.18mm

約13mm

 

見てわかるように、薄くて軽いので持ち運びに不便を感じることはありません。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]ズボンの後ろポケットにも入れられる[/chat]

 

 

【大容量】Kindle Paperwhite本体に1000冊以上ダウンロード可能

公式によると、Kindle Paperwhite本体に数千冊ダウンロードが可能。

 

小説・漫画・実用書の容量を調べてみると、↓のような結果になりました。

【小説】

・君の膵臓を食べたい:1798KB

・羊と鋼の森:2449KB

・二〇歳の原点:282KB

【漫画】

・神様が嘘をつく。:97520KB

・ソラニン:51595KB

・あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。:53933KB

【実用書】

・セールスライティングハンドブック:7845KB

・予想通りに不合理:3041KB

・エッセンシャル思考:5489KB

Kindle Paperwhiteには8GBと32GBの二種類があります。

 

8GBでも、小説なら約4000冊・漫画なら約130冊・ビジネス書なら約1000冊とかなりの量の持ち運びが可能です。

 

また、一度購入すれば本体から削除しても再ダウンロードできます。

つまり、今読みたい本だけで数千冊も持ち歩けるということ。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]漫画を読みたい方は32GB、それ以外は8GBでOK[/chat]

 

 

購入したら30秒後には読める

Kindleなら読みたい本が見つかってから30秒で読むことができます。

Amazonでポチッと購入すれば、自動でダウンロードされるので。

 

本屋に行く必要も、届くまで待つ必要もありません。

 

必要なのは、ダウンロードにかかる30秒のみ。

なので、読みたい気分になったその時、すぐに購入してすぐに読み始められるんです。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]気分のままに読書ができるって最高[/chat]

 

 

E-inkディスプレイで暗闇でも直射日光でも読書可能に

Kindle Paperwhiteは「E-inkディスプレイ」という技術によって、暗闇でも直射日光でも快適に読書ができるようになっています。

 

ちなみに、直射日光の場合はこんな感じ↓

このように画面が反射することなく、読書をすることができます。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]寝る前の読書や、川沿いでの読書も問題なし[/chat]

 

 

防水機能付きなのでお風呂場でも

Kindle Paperwhiteには「防水機能」が付いているので、お風呂場でも読書することができます。

 

風呂にゆっくり浸かって、リラックスしながら本を読みたいという方にはいいですね。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]水深2mで60分は耐えれるそう[/chat]

 

 

Kindle Paperwhiteのメリット③「Kindle版の方が安く買える」

紙の本よりKindle版の方が安く購入することができます。

 

本屋を仲介せずデータを直接買うため、紙という資源を使わないため、などがその理由ですね。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]お得に買えるのは嬉しい[/chat]

 

 

約50冊読めば元が取れる

多くの場合は200〜400円ほど安くなっています。

 

毎回300円の節約ができると考えると、

16,000/300≒53

 

なので約50冊の本を読めば、Kindle Paperwhiteの元が取れるというわけです。

 

1〜2年あれば読めてしまう量だと思うので、Kindleを使って読書をした方が経済的にもお得かな。

 

1冊500円以上安くなることも

また、中には500円以上も安くなっているものもあります。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]一冊で500円以上もお得になるのは、かなり大きい[/chat]

 

 

Kindle Paperwhiteのメリット④「バッテリー性能が桁違い。充電は月1でOK」

実際に使ってみて、一番びっくりしたのが「バッテリー性能」です。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]充電しないといけないことを忘れるほど[/chat]

 

 

1時間の読書で100%→95%

どのくらい充電が長持ちするのかというと、1時間の読書で5%しか減らないぐらいです。

 

毎日1時間の読書をしたとして、20日は持つということ。

ちなみに、明るさを17(MAXは24)にしていた場合です。

 

明るさを10まで下げても読むのに十分な明るさだったので、充電は月1ぐらいでもOKかと思います。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]外出先で「あ、充電忘れてた…」ってことはまずないですね[/chat]

 

 

1ヶ月放置していたが放電もほぼなし

ちなみに、Kindle Paperwhiteを1ヶ月以上放置していた期間があるんですが、開いてみたら充電が75%ぐらい残ってたんです。

 

何%の状態で放置していたか分かりませんが、1ヶ月以上放置していてほとんど放電してないってすごくないですか?

 

なので、たまにしか読書しない人も、カバンの底に沈めていても充電を気にする必要はありません。

 

Kindle Paperwhiteのメリット⑤「電子書籍なのに目が疲れない」

Kindle Paperwhtieは「E-ink」という特殊な技術をディスプレイに搭載しているので、目がまったく疲れません。

 

まさに「紙」のように読めるんです。

スマホで読書するとブルーライトで目が疲れてしまいますが、Kindleなら長時間の読書も問題ありません。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]スマホみたいに疲れそうと思ってたけど、本当に疲れない[/chat]

 

 

Kindle Paperwhiteのデメリット①「漫画のページ切り替えが少し気になる」

Kindle Paperwhiteで漫画を読もうとすると、データが大きいのでページの切り替えにもたつきます。

 

とは言っても、ほんの一瞬なので気にならない人も多いかと。(僕はそこまで気にしていません)

どうしても、気になる方は漫画だけスマホアプリで読むというのもアリですね。

 

Kindle端末で漫画をスラスラ読みたい方は「Kindle Oasis」がオススメです。

 

 

Kindle Paperwhiteのデメリット②「少し持ちにくい」

Kindle端末を片手で持とうとすると、小指で支えなければいけません。

これが少しシンドイ。

 

僕はわりと手が大きい方なのですが、それでも落としそうになったりします。

 

ただ、あるアイテムで解決できるので問題なしです。

 

それが「 ストラップ 

 

これだけで、すべて解決されました。

 

 

詳しくは「Kindle端末を快適に使うためのアクセサリ3選【各1,500円】」を参考にしてみてください。

 

あわせて読みたい
Kindle端末を快適に使うためのアクセサリ3選【各1,500円】 はいどうも、たくま(@wakutakublog)です。     この記事では「Kindle端末と合わせて買っておくと便利な3つのアイテム」を紹介していきます。   実際に...

 

 

【比較】その他Kindle端末よりKindle Paperwhiteを選ぶ理由

Kindle端末には「Kindle」「Kindle Paperwhite」「Kindle Oasis」の3種類があります。

 

Kindle Kindle Paperwhite Kindle Oasis

価格

¥8,980〜 ¥13,980〜 ¥29,980〜

容量

4GB 8GB or 32GB

8GB or 32GB

解像度

167ppi 300ppi

300ppi

防水機能

フラットベゼル

色調調節ライト

明るさ自動調整機能

ページ送りボタン

接続

Wi-Fi

Wi-Fi / Wi-Fi+4G

Wi-Fi / Wi-Fi+4G

僕が使っている「Kindle Paperwhite」は真ん中に位置するわけですが、ちょうどいいのがコレ。

 

「Kindle」に5,000円追加するだけで、容量は2倍、解像度もほぼ2倍、ディスプレイと枠の段差がないフラットベゼル、防水機能も搭載されています。

 

そして、「Kindle Oasis」にはさらに機能が追加されていますが、これに1万5千円も上乗せするというのはちょっと違うかなと感じます。(漫画をメインで読みたい方にはおすすめ)

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]正直、Kindle Paperwhiteで快適です[/chat]

 

 

 

Kindle端末のモデル設定:容量(8GB/32GB)・広告の有無・接続方法

Kindle端末は「容量」・「広告の有無」・「接続方法」が選べます。

これについては「8GB・広告なし・Wi-Fi接続」が便利でコスパもいい選択でしょう。

 

まずは容量について。

8GBと32GBがありますが、基本的には8GBで十分でしょう。

 

Kindle端末は一度購入したら削除しても再ダウンロードできるので、今読みたい本を8GB入れられます。

上で書いたように、8GBでも大量の本をダウンロードすることが可能です。

 

 

次に広告の有無について。

広告については、読書の邪魔になるようなことはありませんが、スリープ時やホーム画面で表示されます。

 

特に、スリープ時の画面が広告というのはスマートさに欠けてしまう気がしますね。

 

2,000円で広告をゼロにできると考えたら安いんじゃないかな

 

 

最後に接続方法について。

接続方法については、「本のダウンロードをいつするか」に関わってきます。

 

「Wi-Fi接続」なら本のダウンロードはWi-Fi環境でしか行えません。

「Wi-Fi+4G」ならWi-Fiがなくても4G環境ならダウンロードができます。

 

ただ、これはあくまでダウンロードです。

 

ダウンロード済みの本を読むのはどちらも、ネット環境に関係なくできます。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]「Wi-Fi接続」の方が9,000円も安いので、基本的に「Wi-Fi接続」でいいかと。[/chat]

 

 

Kindle Paperwhite「8GB・広告なし・Wi-Fi接続」モデルはこちら↓

 

【おまけ】Kindle端末と合わせて買うと便利なアイテム

Kindle Paperwhiteを買うなら本体カバー ・ ストラップ ・ 保護フィルム 」を一緒に買っておきましょう。

 

僕が使っているモノたち↓

 

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]長く使えるものなので、しっかり守ってあげよう[/chat]

 

 

もっとお得に電子書籍を楽しむなら「Prime Reading」と「Kindle Unlimited」がオススメ

電子書籍をお得に楽しむには「Prime Reading」か「Kindle Unlimited」に登録することをオススメします。

どちらも、登録することで対象の本が無料で読めるというもの。

 

Prime Reading:月額400円 / 学生は250円(アマゾンプライム特典の1つ)

Kindle Unlimited:月額980円

料金の違いはラインナップの豊富さにあり、Prime Readingは数百冊ですがKindle Unlimitedは10万冊ほど。

 

 

僕はアマゾンプライムに登録しているので、「Prime Reading」を利用していますが、かなり良い印象です。

映画見放題や音楽聴き放題、送料無料などの特典もあって月額400円(学生は250円)という安さなので。

 

「読書しか興味ない、読書は大好き!」という人はKindle Unlimitedが良いかと。

 

 

また、どちらも30日間の無料体験ができるので、まずは無料で試してみることをオススメします。

 

\プライム会員特典もセットで楽しめる/

Prime Readingを無料で体験する

 

\10万冊を30日間無料で/

Kindle Unlimitedを無料で体験する

 

【結論】Kindle Paperwhiteは一度手に取ると手放せなくなる

Kindle Paperwhiteを使うようになって半年ほど経ちますが、もう手放せません。

 

だって、邪魔にならないし、ほぼ無限にダウンロードできるから気分に合った本が読めて、どんな環境でもOK、長時間読んでも充電はなくならないし、目も疲れない。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]最高じゃないですか…。[/chat]

 

もはや紙の本を持ち歩く気になれませんし、スマホアプリでは不便に感じてしまいます。

あと、Kindleで読書をしていると、時代の先端を行ってる感覚を味わえちゃう。(小物感…)

 

ぜひ一度、Kindle Paperwhiteを手に取ってみてください。

 

[chat face=”DSCF93300.jpg” name=”たっくん” align=”left” border=”yellow” bg=”yellow” style=”maru”]虜になるよ[/chat]

 

「スマホ版Kindleアプリで十分じゃない?」と感じる方は下の記事もご覧ください↓

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